2012年10月23日火曜日

The copy of other blog 1

ちょっと放置期間を埋めるべく、その間に他で書いた記事のコピーをいくつか 手動で移してきます。(そっちはもう更新しないから予定なので)
 時系列に合わせてコピーしてきますので、かなり古い記事になります。

まずはinspi ってとこに投稿したいくつか。
これは1年前からですが、数記事で止めていますので、拾っても数記事^^;
 blogタイトルは 「電子記号の花の夢」で、これってSLmameの Dream of data flowerのまんま和訳です。 
ここのタイトル画像は微妙にお気に入りでして、 これはin worldで制作した庭のひとつです。
 湿気の多い南国の庭を作ってほしいという依頼に、それまでまったく南国系の植物を作っていなかった私は、 急遽かなりの数の熱帯、亜熱帯ラインの植物を作りつつ、仕上げたのです。
 今は、この場所もかなり狭くなってしまい、作った当初の面影はなくなっていますので、 ここで保存しておこうと思います。


丁度1年前から書き始めていますので、始めてすぐにハロウィンの話題が出ています。
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稲光の羽

稲光が好きで、雷が鳴ると、ついつい窓際に寄ってしまうのは、小さな頃からの癖です。
娘も親に似て、雷が鳴ると、じっーーっと見つめて、きれーーっとかつぶやいてます。
羽のリリース。
第一弾は、そんな稲光を写し取った羽です。
稲妻は秋に天から地上に降って、稲の穂を実らせると言われています。
なので、新米のこの時期にリリースです。

新米といえば、新嘗祭がくるまで、新米は食べないお約束を、今年は破ってしまいました。神様ごめんなさい。あんまりお米がおいしそうだったからー。 

in worldではグループギフトの白い羽と共に、お知らせを送らせていただきましたが、 稲光の羽は 1try L$10のガチャでの販売です。


ダーク系の方向きの 黒い羽もございます。 
そして ハロウィンといえば、特にナーーンにもしないので、せめてこの羽のハロウィンカラーを
ガチャとは別にL$1で ガチャの隣に置いてきました。
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 ↑ 当然1年前なので、今は置いてません。
 稲光羽ガチャは、今もあります。
そして、この頃、羽を大量リリースしました。

 で次の記事がこれ。

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Fantasy Fashion Show2011

AGATA Models Agency さんが主催する Fantasy Fashion Show2011 に出展参加することになりました。
暫くお花描きをさぼってた理由は、これの準備でした。
これについては、まぁ、いろいろぐちぐち言い訳していますが、 もうショーの開催は今日だってことで、腹くくって待つしかないというか、 モデルさんにおまかせ!!!!するしかない。 
詳しいご案内は AGATAのblogにて…………… 
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もう1年前だったんですねー。
花屋なのに、ファッションショー出展って、、、、 なんて畏れ多いことでしょう、、って、今でも思っています。
今でも思いつつ、また服作ってたりするんですけどねー。

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  物語 

今日は 午前中にけっこう多くのIMが来て、暇じゃない時に限ってこれだ、、、とか ぶつぶつつぶやいていたのですが、苦情ではないので、せっせと答えておりました。 
一番多いのが、
「これこれはどこに売ってますか?」と、
「これのコピーバージョンはありませんか?」
なのですが、今日のIMも3つはそれでした。 

もう一つは、feastに住めないか?レンタルはしていないのか? でしたが、昨今、隣接SIMをレンタル始めたことから、この手の問い合わせが多少増えた気がします。
でも、問い合わせが来るときって、たいていレンタル地は埋まってるか、他の人が先に問い合わせて来てるので、そちらを優先にしてるか。
もっとも feastのSIMで!と言われると、全くレンタルの余地はないから 速攻お断りになるんだけど。 

そして今日の最後の1つは、初めての問い合わせでした。
ノートカードが届いていたので、その質問部分を抜粋してみます。
Aughtにある廃墟についてです。

I fell in love with a home … that appears to be in ruins … in Aught … not far from ‘forest feast.’ It has you down as the owner … so this is why I ask: What is the story behind this home in ruins? It feels sad here … I am just very curious. 

うーん。
SIMを作る人、風景を作る人、すべてが、その背景にある物語を考えて作ってると思うなよ!
ww いや、幸い、あのSIM群には けっこうな物語がありますし、廃墟もちゃんと理由があります。
多分公開されることが無い物語がいっぱいあそこらへんには転げています。
私の趣味です。
でもね、でもね。 それを英訳する技量は、全く無いです。ごめんなさい。
写真が手元に見つからないので、ふりっかのURLを貼ってみる(自分のじゃないので、ページリンクのみ)
http://www.flickr.com/photos/rikokoewing/3696777737/in/pool-1029847@N24/

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こういうIMは嬉しいのです。
でも、ちゃっちゃとお返事できない自分の英語力が悲しいです。 
場所を作る時、それはそれは、いろんな背景を、物語を、想像しながら作っていくから、 いつかそれがまとめられたらいいなと思っています。

 記事、長くなりすぎるので、次ページに。

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