2013年11月21日木曜日

net shopping

久しぶりにお仕事が半端なく片付いておりません。
詰まりまくっています。終わりが見えません。よってほとんどの趣味活動がストップしています。
こんな時困るのが某ジャングルです。
少しの隙間時間で検索して気になるものがポチっと買える。
ウロウロ出来ないもんだから、ついつい不満がそっちに向かい、おかげで先月から今月の本代がえらい事になっています。

買っても仕事も詰まっているので、せいぜい1日1冊くらいしか読めないんで、どんどん溜まっていくのですが、まぁそのうち買うのも飽きるだろうと、お仕事のご褒美替わりだと諦めています。

1日1冊読んだら充分だろうと、友人には言われたんですが、仕事に追われてこそりと読むのは軽く早く読めるライトノベルとか漫画とかBL本。ガッツリ世界に浸って読みたいのは忙し忙しと思いながら読みたくないので残してあります。
結果重めの本ばかりが後に残っているわけですが、、、やっと手に入れたあれとかこれとか。
年始の休みにまるっと2日くらい本の日を作ろうかと思っています。

元々物欲ってあんまりないほうだと思います。
確かにコレクション癖はあるんですが、集めたものは普通に使うし、それで壊れたら仕方ないし、誰かが欲しいと言えばあげたりもします。
集める過程が好きなのと、物はその役に使ってこそ。と思ってるので、貯め込んで楽しむということもないわけです。

ただ、本だけはだめです。
本という形になったあの物体を、愛しています。
ネットで本が読めても手元にないと寂しいです。
本に囲まれてインクの匂いに酔っていたいです。
本となら偏愛性交してもいいです。(やり方は知りませんけど)
まぁそんなに変態じゃないし、読書家でもないですが、そのくらいは熱量では向き合っています。

そんなわけで、一体なにが書きたかったんだろう。

うん。
忙しくて、他の趣味は全部どっかに棚上げ状態ですけど、とりあえずまだ、本読む時間くらいは取れるくらいには生きてます。
っていう 報告かな。




ところで、 「さよならソルシエ」2巻の裏表紙(カバー中)のテオくんに嵌っています。ああ、抱いて寝たい〜

2013年10月27日日曜日

Book Log

先日Book logに登録してみました。
我が家は全員が本大好きで、本を食べて生きていければ幸せなんじゃないかと思うくらい本を買います。
昨今言われてる活字離れなんてどこの世界の話?というくらい。
もっとも活字離れなんて私は全く信用していないんですけど。
この我も我もでblogを立ちあげ、言葉を綴り、人の言葉を読みにいく日常が当たり前のように浸透している状況をみて、「読むことをを好んでいない」なんてのは、考えられません。
要は、自分が読みたいものと出会っていないだけでは?
とまぁ、世間の評価見方はともかくとして、我が家は本を平均よりは読むほうだと思います。

もともと乱読だった自分の買う本に加え、子どもらが買って来る本が加わり、我が家の本棚は既に空きはほとんどない。。。。上に、ジャケ買いするくせにタイトルを覚えないという私の悪癖から、同じ本を何度も買うこともしばしば、、数ページ呼んでから「あれ?」と気がつく愚鈍さ。

そこでいいかげん整理しなくてはと、まず、今ある本の整理を娘に任せ(1冊1円でリストアップして、きちんと並べ直すというアルバイト提案で釣りました)自分の為のデータ整理の為にはbooklogに登録したというわけです。


最初は今まで読んだ本を全部登録してから今読んでる本を、、と思ったのですが、今まで読んだ本の登録ってそれこそアルバイト雇わないと出来ない量だと気づき、そしてそれを登録し終わった段階でまた読んだ本が増えてるという追いかけっこ状態なのにも気づき。
そこで毎週2作家分づつ過去の既読分を登録しつつ、今読んでる本はリアルタイムで登録していくことにしました。

登録に2つ制限をかけました。

まず文庫本に限りました。
ハードカバーとか新書判とか漫画とかも登録してたら、あっというまに登録数が3倍くらいに膨れて、いつ終わるか解らないからです。
そして本という形態が好きなので、電子図書も省いています。
カテゴリにArtというのをうっかりつくってしまったんですが、これは登録されることはないかも。
Art系って理論は苦手でまず買わないし、画集が文庫になることはないでしょうしね。


そして、もう一つ。booklogには自分の感想と評価を入れながら登録するのですが、自分の評価が3以上のものだけ登録することにしました。(★の数で評価して、最高が★5つです)
boollogの登録は公開できるものです。自分の評価は多くの人に情報として提供されます。
たとえ2000人の中の1つの些細な評価でも、です。
であれば、自分がいいと思ったものを多くの人に知って欲しいし、良いと思わなかったものは、言う必要がないと思うからです。
自分が良いと思わなくても、それを良いと思う人はいるわけで、良いと思って本という形になったわけで、それにわざわざ低い評価をつけてしまいたくなかったからです。
「私はこれが好き」という人に「え〜?あんなのがいいの?」と言うのは、一方通行のコミュニケーションの場でしたくないのです。
(面と向かって言うのならそこから話の発展もあるから、程度の問題ですがあってもいいとは思うんですが、)

先週登録したばかりなので、まだ本棚はとっても少ないのですが、このblogのサイドから行けるようにしてみました。
登録数が増えれば、私がどんな本を読んで今の私になっていったか、ちらっと覗いてもらえるかなと思います。




あーーーーなんか、初めての自己紹介みたいで、めちゃ緊張した。

2013年10月20日日曜日

Masquerade

カクテルご紹介5回目です。
この前作ったカクテルを全部撮影してみたら、18種でした。
それに、リクエストを受けて作った、JazzBar向きの紅茶。主に甘いもの苦手な人向きの1ショットグラスとロックグラスを加えると21種まで作ったんですね。
本当は40種まで作る予定だったのですが、Jazz bar Bacchusはなくなっちゃったのでここで打ち止め。
打ち止めの理由はもう一つあって、これらのカクテルはすべて通常PrimとSculptPrimで作られていて、かなりのprim数になります。装着アイテムなのでprim数はあまり考えていなかったのですが、最近Meshで少primの小物が当たり前になって来たので、これ以降作るものはmeshにしようと思い、このシリーズはここで打ち止め。

ただ、このシリーズ。ありがたいことにご好評だったので、(先日の記事にも書いたように)このままdrink rezzerにいれて販売しようと思っています。
Jazz bar Bacchusが無くなって、もう日の目を見ることもなくなっちゃったカクテル達ですが、なんとか残すことが出来ればと思います。


さて、そういうわけでカクテルご紹介再開の1つ目はこちらです。


This Masquerade



これを作ったのは丁度1年前の今頃でした。
ハロウィンに向けてそれらしいカクテルを何か、、と思い作ったもので、これはカクテル自体はあまり凝ったものではないのですが、装着したカクテルにタッチするとマスカレードマスクが送られて来るといったものでした。

そのマスクについてはこちらで書いています



少し年代の高い人ならThis MasqueradeはJazzのナンバーとしてではなく、カーペンターズの歌うポピュラーソングとしてご存知かもしれません。
ちょっと切ないラブソングなのですが、ネットで本名を隠し、顔も隠し、多くの人がそれでも人の心を求めていくのは、仮面を着けたままする恋に似ているかもしれません。

2013年10月14日月曜日

fantasy gacha

second lifeはガチャ大流行中で、Huntが少し鳴りを潜めてる感じ。
そりゃそうよね、、作るほうとしてはガチャのほうが儲かるし商品にも気合いが入る。
買うほうは、良質のものが安くてに入るとなって、つい お財布の紐が緩くなる。ちょっぴりゲーム感覚も味わえるし。

でも、実際はガチャって普通に買うよりお金を使っちゃう。
買うならどの色が欲しいかどのデザインがいいか、良ーく迷って、これと決めて買うだけなのに、安からいいか、、、で回して、欲しいのが出ないからまた回して、気がついたらとんでもない額をつぎ込んでる、、、ってのが当たり前になってる。

そして最近、ガチャなのに通常販売価格?みたいなものもあったりで、鬼みたいなレア設定もあったりで、、なんか違う。。。

とかいいつつ、やっぱり欲しいものは買いに行くわけです。
だって、ガチャが終わったからと言って、通常販売にしてくれる店はほとんどなく、イベントが終わったらそのまま本店にガチャとして置かれるか、イベント限定だよ、、で消えちゃうか。

そして回しにいって、すっかり罠にはまって帰ってくるわけです。


さてThe Arcadeはもう定番ですが、それとともに外せなくなってるのが Fantasy gacha
今開かれてるので2回目?かな。

今回グリグリ回して来たのは、.aisling. Xanthe とDeviance - Erulisse Circlet
そして今日filomenaさんのblogを見てThe Libraryの Dressがほしくて3回目行って来ました。
(正直なところ、最初会場で見たとき、食指が全然延びなかったんですけど、記事にあったSlothは清楚でほんと良い感じだったんです。)


今回の特徴としては、、っていっても、私の場合ね。
欲しいCommonがでなくて、Rareが被る。。。。
上の3つ、全部Rare被りました、、、、そして欲しいものはまだ手に入っていない。

私は被ったものはフレに押し付けちゃうんですが、これだけガチャが流行ってると、フレもけっこう回しにいったりしてるわけで、、、
特にファンタジー系好きな人はほぼ確実に回してて、でもってやっぱり被ってたりするわけで。
押し付けようが無くなっています。
特にThe Libraryの DressなんてSサイズの女性にしか押し付けられないし、、、(回した回数の半分がRareとか、、ぜったいなんか間違ってる)



というわけで、、、
ダブリフォルダがどんどん増えていく現状に危機を覚えつつも、きっとまた回しにいく。
Seven Sins DressのSlothほしい、、・゚・(ノ∀`;)・゚・。




2013年9月2日月曜日

Gothic cafe .:Quarter Doll:. open

先日からこんなん作った、あんなん作ったと宣伝もどきの投稿を続けておりますが、本日はきっかり宣伝です。


Gothic cafe Quarter Dollは本日オープンです。

無事スタッフの応募もあり、3度のプレオープンで問題点もいくつか洗って見直すことが出来、もうあとは開けてお客様を待つしか無い。

というわけで!
今日はここでもお店のご案内です。


Gothic cafe Quarter Doll



Gothic cafe .: Quarter Doll :. は、ゴシックな雰囲気をゆっくり楽しんでいただく、コミュニケーションスペースです。店内の装飾は馴染みやすい雰囲気に抑えてありますが、おもいっきりゴシックなコスチュームでも普段のカジュアルな服装でもOKです。話題はゴシックに限っておりません。お気軽にお越し下さい。
Gothic cafe .:Quarter Doll:. is a communication space which has a Gothic atmosphere enjoyed slowly. 


営業時間:毎週月曜日 22:00〜日付の変わるくらいまで & 不定期に
(営業時にはすりんくをあげさせていただきます)
場 所:TPポイントから看板を目印に廃ホテルの地下にお越し下さい。
Time : Monday AM6:00~ (SLT) & irregular time
Place : TP point Make a signboard a mark and come underground in a waste hotel. 


*************************************

人のかたちをしたアバターでお越し下さい。
ダークフェアリー、半獣 等、人の形を残しているものであれば大丈夫です。
 雰囲気を損なうネタ系のかぶり物はご遠慮ください。
 タイニー用のお席はご用意しておりません。
 petiteアバターでもご利用は可能ですが、巨人アバターはお店の中に入れませんのでご遠慮ください。
- Please come by the avatar which carried out the human form. 
(Adult men and women, a dark fairy, the half-beast  , etc.) 

 店内では過度のジェス・パーティクルなど雰囲気を損なうような行為、他人への迷惑行為など不快に思われる行動または言動は行わないで下さい。場合によってはBANさせて頂くことがありますのでご了承ください。
- Please do not use excessive gesture particle etc. on the inside of a shop. 
Moreover, please do not perform disruptive behavior to others. 
(Please understand that I am allowed to BAN depending on the case.) 

 基本的にスタッフへの個別IMは営業時間を避けてください。
- Individual IM to the staff should avoid business hours fundamentally. 

 ボイス営業はしておりません。アバターとしてのカフェ営業のRPですので、リアルの情報を引き出すような話題にはお答えできません。
- Voice chat is not carrying out. Only local chat. 
Since it is RP of the cafe business as an avatar, it cannot reply to subject which pulls out realistic information. 
- There is the staff who cannot speak English. Please understand the situation. 
(The staff is mainly a Japanese) 

 ナンパ行為は特に禁止しておりませんが、「考えておきます」と言われたら、その時はあっさりと引いてください。しつこいとお客様から訴えがあった場合、迷惑行為とみなさせていただきます。
また、営業中のスタッフへのナンパ行為は禁止です。
- Although the casual flirtation act in particular is not forbidden, when persistent, when there is a petition from a visitor, I will regard it as disruptive behavior. 
Moreover, the casual flirtation act to the staff under business is prohibition. 

 更衣室をご用意しています。ご自由にお使いください。
- We are preparing the locker room. Use freely. 

 24時間開放してますのでスタッフ不在でもご自由にご利用いただけます。
- Since it has opened wide for 24 hours, you can use freely. 

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------    ゴシックな一時を貴方と共に    -------

------     We would like to spend Gothic time with you.    -------





2013年8月23日金曜日

Cocktail

こちらで、何度か作ったカクテルの紹介記事を書いておりましたが、これらのカクテル、Jazz bar Bacchus 専用に作っていたものなのですね。Jazz bar Bacchusにいかないと飲めなかったわけですが。
Bacchus」こちらの記事に書いた通りBacchusは閉店しちゃったので、もう飲めません。
でも、、実は作ったカクテルはまだあるんですよねーー
40種作るつもりで20種まで出来ていたんです。あと20。イベントが入ったりで滞ったのもあるんですが、カクテル名=jazzタイトル という縛りがあったので、なかなか次に作れるカクテルを探すのが難しくなって来たというのもあり。それでも3つくらいは次のものも作り始めていたんです。
でも、もう出すとことがない、、ので、紹介もやめようかと思っていたんですが。

先日カフェ用に作ってもらったdrink rezzerシステムがいい感じなので、ちょっとそちらに仕込んでみようかと思います。
といっても、今まで作ったカクテルは、すべて専用で作ってたので、実はアニメもBacchusのバースツールに合わせてあるので、その辺り全部作り直しになるんですが。

せっかくなので、こちらもゆっくり進めていこうかなと思います。


というわけで、カクテルのご紹介も再開いたします〜。

2013年8月20日火曜日

Quarter Doll unifome

さて、先日の投稿で、「あと作らなきゃいけないのは飲み物と、制服と、看板です。」と書いていましたが、昨晩の仮オープン。やはり看板は仮のままとなりました。、、というか、作りたい看板のイメージがあって、それがちょっと時間かかりそうなので、しばらくは仮のままでいこうかと思っております。(とかいいつつ、思い立ったらガーーッとやっちゃう気もしないではない)

飲み物は作りたかったシステムをさくっとスクリプターさんに作っていただきましたので、とりあえずホッとドリンクのみは出来上がりました。
夏なのにホットしかないという自体なので、冷たいのも頑張ります。(ちょっと変わったラインアップにしたい)
このシステム使ったお飲物、どこかでご提供できたらいいなぁとも思っております。構想実現のための技術がまだないんですが。

さて、そういうわけで、完全に出来上がったのは制服だけです。
店名が1/4人形なわけで、お人形みたいな服。でも可愛過ぎない、、を目指しました。
出来上がったのがこちら〜。

せっかくだからお人形アバターで撮ってみました。
制服なのに無駄に頑張った感いっぱいですが、自分が欲しいから頑張ったんで、満足です。
色は7色あります。
red, blue, teal, green, gold, violet, mono
でもって着用バリエーションもいろいろたのしめるようにいれてみた。
いくつかあげてみたらこんな感じ↓

私としてはパンツスタイルが好きなんですが、しばらくは宣伝兼ねて、デコスタイルかなぁ。

宣伝と言っても、もちろんこれは非売品です。
何人かの方から販売予定を聞かれたのですが、新しい制服を作る気力が出来たら、売るかもしれない、、かもしれない、、、かもしれない、、、、、、くらいの確率です。

ゴシックといってもあまりゴツゴツした装飾過多な感じはしない店内です。
スタッフは上のような制服ですが、
ゴシックメタル、ゴシックパンク、ホラーゴシック、ゴシックロリータ、クラシックゴシック、etc  大抵の雰囲気に何となく合うようになっています。
いっそ純和的な格好でも、大正ロマンな雰囲気でよいかもしれない。
ぜひ、普段はあまり着ないかもしれない衣装を引っ張りだして遊びにいらしてください。

もちろん、カジュアルな格好のままでもまったくOKです。
クラシックな古いサロン風の喫茶店に行くような感じでいらしていただければと思います。


Quarter Doll は 毎週月曜日の22時からが定期営業です。
(昨日は仮営業でしたが、また来週の月曜日も仮営業する予定.その次9月第一月曜が本オープン、、かな)
定期営業以外にも突発営業あります。
また、営業時間以外は自由に場所をお使いいただいてOKです。

2013年8月8日木曜日

Gothic cafe Quarter Doll

お友達にはポロポロ漏らしていましたが、DRAQOONの姉妹店としてカフェを作りました。お店の名前はQuarter Doll といいます。DRAQOONの略として使ってるのがDQなのでその逆のQDで作れる名前で決めたという、すごく単純な命名ですが、けっこう気にいってます。

カフェやろうと決めたのが6月。
6月中はDRAQOONの店舗作りで。7月は薔薇園のリニューアルとか、イベントとかで何となくバタバタしてて、結局ガッツリやり始めたのが8月入ってからでした。
店舗よりも環境になるホテルのほうが、ああやったりこうやったりで、時間がかかっってしまいまして、廃業したホテルの1階にあるカフェという設定が、いつの間にか、廃業したホテルの地下という、ますますダークな場所に移動しちゃったり。
場所さえ作ってしまえば、内装はいくつかのテクスチャとprim組でなんとかなると踏んでた通り、内装はほぼ1日で何とかなったみたいです。家具は持ってる重い家具を総動員です。



家具は~Libertine~のMarquis series と [noctis]のものが大部分です。
自宅を持たなかった頃に使う宛てもなく、好きだからだけで買った家具とかも、今回大活躍してくれました。

Goth というと、赤と黒、紫と黒 という色の組み合わせが割とすっと思い浮かぶかと思いますが、今回は敢えて、その組み合わせを外してみました。
BoAが赤黒なので、被るのを避けたという理由もあります。
結果、廃ホテルの中とは思えない重厚なお部屋になり、素敵な家具のおかげで、ゴシックのやたらゴテゴテした、ちょっと野暮な一歩前感が薄れてしまったのですが、これはこれでありかなと。
ゴシックな格好は似合うと思います。

あと作らなきゃいけないのは飲み物と、制服と、看板です。

制服はゴスロリかダークで重めのかって悩んでたんですが、このカフェなら重めかなぁ。
ロリの要素が見当たりません >_<
飲み物はカウンターがメッシュのためか、カウンターに置きにくいので、コースタータッチで出るようにしたほうがいいかなと思っています、、が、とりあえずは、coffeeと紅茶だけで、、そのうち増やします。
看板が、一番難関。
全く思い浮かばないので、多分これが一番悩む。
スリンクに登録だけでもしておきたいので、とりま文字だけいれたので登録しちゃおう。

1週間くらいで全部出来るかなと思ってますが、よく考えたら来週の土曜日はBoAのBar営業日です。
ってことは、カフェオープンはその後かな。
オープンを土曜日にぶつけたくないので、こっそり平日にオープンしつつ、様子を見ようと思っています。


ところで、カフェはただいまスタッフ募集中です。
私がいけないんですが、、オープンのびのびになったためもあり、当初予定のスタッフが最近姿が見えません(ノ_・。)シクシク
ゴス系の場所がお好きな方。ぜひぜひカフェ店員RPをしてみませんか?
条件はアバターが女であること。(中身はどっちでもいいです)
他のお客様に迷惑かけるお客様に、にっこり注意が出来ること。
いきなりため口きかないこと。
くらいかな? あ、もうひとつ。初期アバターでないこと。

ご連絡いただければ、怪しい廃ホテルの中でお話しいたしましょう。

2013年7月21日日曜日

BoA party (after)

昨晩はたくさんの方にいらしていただいて、ほんっっっっっっっとに楽しく過ごせました。

リーがお土産作ってくれたのに、設置するのすっかり忘れてたとかね。(これはバーのお土産にするん。)
後半ほぼPCから半歩離れてRL踊ってたせいで、今日は軽い筋肉痛だとかね。
SS撮ったつもりなのに、全く撮れていなかったとかね。(最初の2-3枚自分のだけは、なんか撮れてる。。)

反省はいっぱいあるんだけど、、、
あるんだけど、、、、、、、、、、


みんなが楽しんでくれたなら、それで良し!ではないだろうかということで!



2013年7月19日金曜日

BoA party

さて、寂しい事があっても、哀しい事があっても、逆にどんなに嬉しい事を止めておきたくても、時間は変わらずに流れていくってことで……………

思えばこのパーティを企画したのは、昨年の今頃だったと思います。

エロいパーティしたいねー。

なんとなく、セクシャリティな話題が通じてしまう発見から出てきた企画です。

ゆっくりでいいよ。ボチボチ時間作ってやろう。




それがようやっと形になって、とうとう今週末。
パーティです。




日時:7月20日 22:00〜
場所 :BoA
ドレスコード:エロチック(性器の装着。裸。禁止)

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出逢い場でもフリーセックス場でもありません。
BoA is not meet market. & also a free sex place.





会場はakiさんがコツコツ作ってくれました。
MikotoさんがDJさんを呼んでくれました。
DJさん達はとってもノリがよかった。
私はちょこっと広報頑張りました。


エロティックな大人達の、集まりに。
貴方も覗きにいらっしゃいませんか?


公式blog    BoA

2013年7月8日月曜日

Bacchus

お店の話題。
前記事がリニューアルオープンしたお店だったのに対し、こちらは、閉まったお店。

BacchusはAughtにあったJazz bar です。
Second Lifeの中にJazz bar を名乗るお店はいくつもあるのですが、私がいちばん嵌ったお店がここです。
友人にその店の事を聞いて、初めて行ったときはもちろんAughtではなかったのですが、初日でかなり気にいってしまい、けっこう通い詰めました。
そのうち、お店が引っ越す段になって、自分のSIMにお誘いしてしまったくらい。

時間のあるときはほぼ毎日。
ないときでも週1くらいは通ってたと思います。
なにより音楽が心地いい。
お酒がおいしい。
美味しいと言っても、もちろんSecondLife内で飲めるわけではないので、自宅で自分で飲むわけですが、いい音楽を聞きながら、とりとめもなく酒談義しながら、時には無言のままモニタのこちら側で絵を描きながら、好きなスタイルで飲むお酒はほんとに美味しかった。


先日に書いたDRAQOONの店主もそうだったんですが、私が通うお店の特徴はというと、(女の子のフレのお店以外は)接客がすごく上手いのです。
お気に入りで通ってたお店は3軒。
そのうちの1軒はDRAQOONで、オーナーが変わっちゃったので、その接客はほぼ、もう見られません。
もう1軒は、今、月1回の営業があるかないかの状態です。
そしてもう1軒がBacchusでしたが、そこが昨日、最終営業日でした。

閉めますと宣言されてから、多くの人が、惜しんで通っていました。
私は、最後のほうは、あまり通えなかったのですが、ラスト2日はとにかく時間を空けて、行って来ました。

BacchusのオーナーはRLのお仕事の都合でSecond Life自体を辞めちゃうので、昨日が本当の最後でした。
最後の最後、お店を消すとこまで、こっそり見届けていたら、メッセージが入って。
更地なった店の土地にいる彼と乾杯をしました。
彼とは出会いの場はsecond Lifeでしたが、本当に大事な人だったのです。

ちがうな、過去形じゃない。

アバターはもう消してしまうと言う事ですから、Bacchusのオーナーだった彼にSecond Lifeでもう会う事はないのですが、彼がこの世界から消えるわけではないですから。
アバターを動かしていた人は、ちゃんとモニタの向こうで生きている。
だから、彼は今でも大事な人です。


お店が自分のSIMにあったから、お店のあった土地にはまだ彼の名前が残っています。
つまり私は自分で消したくない名前を土地から消さなきゃいけないんですが、それってちょっといじわるだなぁ、、と思いつつ、更地に立っています。

お店の中ではほとんどSS撮ってないので、お店のSSは残ってないんです。
お店には、ほんとに、ただただ、音楽とお酒を楽しむために通ってたんだなぁと、今更ながらに思います。

あーなんか、文章がまとまってないな。気持ちがまとまってないんだな、、これは。


でもね、たぶんまたどこかで会うと思う。
最後は、またねって言って別れたもの。
RL世界に張り巡らされたネットのどこかに引っかかるか、お互い相手が誰とは気がつかないまま、街中ですれ違うとこから始まるのか。

どちらにしろ、私が「怠らなければ」会えると思う。

そうしたら、もう一度、乾杯をしようと思う。ずっと大事でいてくれた友人に。

2013年7月1日月曜日

DRAQOON renew

主が来なくなるということで、結局BLは数回の営業のみで閉店となりました。
このお店も既に撤去されています。
やたらだだっ広いお店だけど、結構気に入ってたんですけどね〜。
そして、同じ店長でBLとは逆にやたらせまい店舗でリニューアルオープンしてたDRAQOON。こちらの記事で紹介してるのですが、こちらもオーナーが同じと言う事は、もちろん閉店、、、と思ってはいたんですが、DRAQOONはなんだかんだいって、結構長く続いてるお店なので、愛着のあるスタッフも多く、残したい!というスタッフの希望もありで、SIM管理人が土地オーナーとなって、営業継続となりました。

新しいDQは、BLが無駄に広かったのに対しての、小さな店として作ったので、単独での営業となるとかなり手狭。
ということで、結局BLを撤去したあとに新しく建てました。

新店長は元スタッフのきりさんですが、イメージが「サイバーパンク、スチームパンク、猥雑感、、??」+もとの廃墟イメージとか、なんか寂れふうの街とか。
そんなん全部、、、できるか〜〜ヽ(`Д´)ノ ってことで、とりあえず店舗は、なんちゃって近未来汚れ系店舗で、ちょっとだけなんちゃってサイバーテイストを入れちゃうかも、、、な感じで作っておいて、外の風景を少しづつサイバーパンク寄りに、「これから」ボチボチ作ります。
ッても、隣りにゴスなお部屋のある廃ホテルを持ってくるので、どこまでサイバーテイストを放り込めるかは謎。

とりあえず、店だけは3日間突貫工事で出来たので、無事月末にはリニューアルオープンとなりました。

そんなお店の紹介です。

到着は以前のDQと変わりませんが、小さな待ち合いは消えて、海が見えるようになっています。
一応外の風景はこれから変えるつもりなので(いつになるかわからないけどね!)SSはナシで。

これが店舗入り口から撮ったとこです。


DQは結構がちゃがちゃ楽しむ感じの店なので、いつもいつの間にか物が増えている。
ということで、物を置けるスペースを見込んでいます。
テクスチャ数を少なくする為に、今回ほとんど新しくテクスチャを起こしました。
制作の半分はテクスチャ描きだった気がする。


2階はスタッフの寮、、、という一応の設定。
まぁネタ的に使うくらいしか使い道はないです。


2階へ上がる階段からのSS
ワイヤーとか鉄筋とかメッシュの鉄板とか大好きで、ワイヤーは確か自分の大型店舗を最初に作った時にも多用しました。


こっちは2階の廊下に貼ったメッシュの鉄板。
俯瞰できる位置っていうのが好きで、ついついそういう構造にしたがるんですが、今回はここからの眺めが一番好きです。
今度の店は、鉄板とコンクリートがメイン素材です。
ほんとは自分で住むなら木材が好きなのに、木材の建物ってほんとにほとんど作っていません。不思議〜

設定は昼でも夜でもいい感じに見えるように作っています。
昼でも暗めですが、夜も夜なりの雰囲気が出るように、少しだけ光源を入れてあります。

外の街はまだ、ハリボテの建物を適当に置いただけですが、ちょこっと周りも楽しめるようになる予定ですので、ぜひぜひ遊びにいらしてください。

場所はここ。http://maps.secondlife.com/secondlife/Zilch/112/198/2008

すりんくにオープンで上がっていたら、営業中です。
そうそう、現在スタッフも募集中ですので、ぜひ興味のある方はご連絡をww
スタッフ募集記事

2013年6月19日水曜日

lingerie

BoAのblogにlingerieについて投稿してみた。
してみた、、、と気弱なのは、フェティッシュにちなんだ文が、かなり少ないから。

もともとランジェリー収集の趣味がある私としては、ランジェリーテーマなら思いっきり語りたいのだけど、ランジェリーテーマではなく、フェティッシュとしてのランジェリーテーマなので語れない...語れない、、、、、語れない〜〜〜という不満の残る記事。
かといって、フェティッシュとしてのランジェリーについてというにはかなり不足。
ま、もともと研究して蘊蓄を語るためのblogではなく、こういう趣味もあるのよ的、広く浅く知っておいてねなblogなので、そこはいいんだけど!

そういえば昔ランジェリーテーマでいくつも話を書いていたなぁ、、なんてのをふと思い出しました。
ここで再開しようかしら。

今回BoA用として、はじめてSLで撮影をしてみた。
blogは画像があるのと無いのとでは、アクセスが格段に違うので、できれば毎回画像を入れたいのだけど、いかんせん、物が揃わない時間がない腕がないの3拍子で、なかなか叶わない。
でも、今回画像を入れてみて、やっぱりあったほうがいいなぁと、つくづく思ったので、叶わないなりに、せめて絵になるテーマでは何とか画像をアップを心がけようと決めたのでした。

下は、今回の没分。

下着はやっぱり白でしょっていう男性が圧倒的に多いらしいので、白い下着を選んでみたんだけど、RLで白ってほとんど持ってないなぁと、思いいたる。
いかに、人の目を気にしていないか。自分だけの楽しみの為に集めているか。フェティッシュとは遠いところで集められたものか。とてもよく解るなぁと、自分のタンスを眺めて思うのでした。

2013年6月16日日曜日

Doll imitation

やる気がものすごく落ちていて、たった一つの花を1週間かかってまだ出来ていない。
これが出来ないと薔薇園の改装が進まないので、薔薇園改装も出来ていないことになる。
そろそろ、やる気などあてにしないで、無理矢理進めないと、、、というとこに来てる。

やる気をそがれている理由は多々あるのだけど、まぁ基本「やらなきゃいけないことでもないし」というのが、一番大きな理由だろう。
そう、SLは別に「やらなきゃいけないこと」ではないんだ。

それでも誰かとの約束とか、イベントの締め切りとかあれば、「やらなきゃいけない度」が上がって頑張るんだけど、どうも自分の庭の改装とかだと、やらなくても誰も困らないもんだから、だらだらとしたいだけしちゃうことになる。
あとで困るのは解ってるんだけどね。

さて、やる気が上がらないので、描くことを放棄して違う作業に走るわけだけど
ここ最近やったことと言えば、SIMにintan設置と、アニメーションのお店巡り。
あとはいろんなカフェ巡り。

これがね、、、ほんと、、なかなか、、、、、、ここがいいってとこが見つからない。
いくつか気に入ったとこはあるものの、そこがいつも自分が行きたい時間に開いているわけではなし。
これは本気で自分で店やるしかないかも、、と思います。
自分でやれば好きにできるしね。

人が来るとか儲かるとか、全く無視ですね。
自分が欲しい店を作る。
これSLの王道じゃないでしょうか?
SSは文章とは全く関係無いです。
敢えて関連性を見つけるならば、作るお店がゴスカフェなので、
ゴス系コスを毎日引っ張りだして着てみてる途中のSSです.
ってことくらいでしょうか。

とはいえ、接客は本当に苦手なので、そこはゲームと割り切って
「接客RPG」にします。
自分なりにマニュアル作って、レベルアップゲームにしちゃう。
これなら何とかやっていけるかも、、。

その為にもお店建てなければ〜〜〜なんですが。
そのお店建てる為にも、さっさと薔薇園改装せねば〜〜で、
改装の為には、さっさと今作ってるの仕上げねば〜〜です。


うん、、何とかやらねば、、に、気持ちが行くかも。。

2013年6月12日水曜日

black & silver

ツイッターで般若心経新訳(現代語訳)ってのが拡散されてたんだけど、あの訳間違ってると思う。
色即是空はそんな意味じゃなかろう、、、、まんまこれが正しい訳だと信じる人がいたらどうすんだろ。。。。いや、いるんだろうなぁ。

さて、チラッと書く前に見た般若心経新訳が引っかかってしまったわけですが、お経の訳が正しかろうが、間違っていようが、この世は理のままに動いていくわけですから、問題はないでしょう。

人は想像するように実現しようとする。
これも世の理の一つだと思っています。
だから、みんな。暗い未来は想像しないでね。


そんなこんなで、実は私は、悪魔系のものがいまいち嫌いでした。
想像は名前や形を与えることによって、より明確に意識されて具現化する速度が速まる。ということを信じている私にとって、悪しきものを形作るというのが、どうにも手を出したくない分野だったのです。
でも、ふと考えた。
何で悪魔的なものが美しく描かれるのか?
西洋の悪魔に当てられた形状。角や尻尾は、もともとはあくの象徴ではなかったはず。
そして私の好きな日本には、絶対悪という、悪を一手に引き受けるようなやつはいない。

とすれば、考えられるのは、宗教的な政治駆け引きの代償としての悪魔の姿という結論で……………。

昨年辺りから、悪魔的な要素のものをあまり気にせずに自分の中に取り入れるようになりました。
second lifeでも同じく、実は昨年までは、角とか手を出さなかったんですね。
明らかにライト側に位置する、ユニコーンの角とか、クリスマスのトナカイの角とか以外は。
でも、吹っ切れたので、昨年からは躊躇なく買えるようになりまして、ついにこの前のWe Love Role-Play Shopping Event Round2では、Demonって名前のついたskin買っちゃいましたです。

折しもakiさんから角いただいたので、それで合わせて、2枚。黒と銀。

フルサイズはフリッカで見れます♪
本当は先にピンクのコーディネイトする予定だったんですが、黒作るのが楽しくて〜。

silverで使ってる衣装(:[P]:- Naamah //Bone)は、今年のFantasy faireで手に入れたものなんですが、blackの衣装(Chaospire "Beledinoir")は2008年くらいに手に入れたもので、ここのお店大好きで、まだあるかなぁって行ってみたら、ちゃんとありました。
Chaospireたぶん、昔の位置のままだと思います。
以前より商品は減ってる感じ、、というか、全く商品が増えていないんですが、無くなってなくてよかった。。
テクスチャがものすごく綺麗で、多分今ならprimで作られる装飾とかも、テクスチャ製なんですが、そんなこと気にならないくらい綺麗に丁寧に描かれています。
silverのほうが、髪も衣装もmeshなのに対して、blackは髪も衣装も2008年製のスカルプも使っていないものなのですが、どっちが良いとかいう比較はばかばかしいですね。
いいものは、いい。ほんとうに。

で、撮影場所なんですが、JaZooにある洞窟なんですね、、ここ。
ここ、半年くらい前にakiさんに作っていただいたんですが、実は鍵がないと入れない場所でして、、
でも多分あと2ヶ月くらいで壊しちゃうので、今日から鍵は開けっ放しにして公開しようと思います。
場所は、この辺りの海底に入り口があります。

よろしければ、撮影になり隠れ場所になり、お使いください。


そういえば、JaZooには般若心経もあるんですよ?ww

2013年6月3日月曜日

Mad Pea Carneval

Mad Pea Carnevalが無くなる。
その前にパーティが崩壊パーティがあるというので、行って来ました。
といっても、DJさんが入って大騒ぎのときは、重くて行けそうにないので、
その時間帯を外して見てきました。
カーニバルはエーリアンというかゾンビと言うか、カーニバルで産まれてきそうになってたあの異形の生物に襲われてて、壊されていってる状況。
到着すると、あちこちに火の手が上がっていました。

壊すときもこうやってストーリィの演出があるのは、いかにも企画グループらしいです。
以前いった時、あの中に潜り込んでみたい、、とか、変質的趣味で憧れてしまったあの異形の生物は、SIMのあちこちでビームを放って、遊園地をぶっ壊していました。


このSIMはこうやって壊されてなくなっていくわけですが、次の企画はもう持ち上がっているらしく、その資金集めの為にくじ引きがありました。
これはそれまでにmad peaにご縁のあったクリエーター達が協賛という形で出した賞品を、欲しい人が欲しい品にお金を入れてくじに参加して、当った人がそれを貰える、というシステム。
オークションじゃないので、運だけが頼り。
普通の商品のものもあれば、限定品の場合もあり。
いずれにしても 当った人は通常の価格よりかなり安く手に入れることが出来ますが、
外れた人には何も無し。
これには私も商品提供側で参加してたのですが、せっかくだから、いくつかくじのほうにも参加してきました。

5000L$近い商品が参加価格100L$だったりで、当った人いいなぁとか思いつつ、他のいくつか、当るのいいなぁと思ったものに参加。(5000L$近いやつは私は既に定価で買ってたのでした、、^^;)
当らなくても資金提供でいいやって思ってたのですが、1つ当りました。

こんなの〜
ゴスカフェに設置予定です。
いちゃいちゃアニメがないので、ちょうど良い。

さて、昨日はそんなこんなで、ちょっと遊んだので、
今日からは庭作り頑張ります。

アーケードガチャはもっと空くまで見ぬふりです。

2013年5月31日金曜日

Schedule

さて、しばらくSLはforest feastにかかりっきりで、全く他のことは出来ていなかった。
ファンタジーフェア回ったり、H & G Expo回ったりは、自分とこが出店してるから、forest feast業務の続きのようなもので、今年は去年よりけっこう積極的にRFLのこのイベントたちに関わっている。

それ以外のイベントも、中世ファンタジーイベントとか、MadPeaカーニバルパーティとか、forest feastで参加しているので、ほんとにどっぷりと花屋さんでした。
このあと、やると決まってることも庭の改装とかね、ブースの増築とかね。まだまだ本業どっぷりです。

……………が、そろそろちょっとよそ見もしたいので、しますよぉ。
というわけで、今後の予定をちょっと列記しておきます。(覚書として)

まず、飲み物系の制作。
カクテルを作らせていただいてるのが、しばらく新作が出ていないので、出したいな、、というのと、アニメが1分まで使えるようになったらしいので、アニメを入れ替えたい!
ループアニメは1つが長いほうが自然だしねぇ。

あと、家具系をそろそろ何とかとっかかりたい。
これは希望としてだけ書いておく。

その前に着手しなきゃいけないのが、新しいDQとカフェの店舗作り。
カフェ用の制服作りと、飲み物作り。
これは期限が決まってるので、さっさと始めたいところ。

6月になったら(ッて、明日だけど)blogを1つ立ち上げなきゃいけない。
これは7月に予定してるイベント用。
イベント会場は既にakiさんが作り始めてくれている。

早急にじゃないけど、JaZooの省primに着手。
ガーデングッズ用のブース設置。
intanの購入と設置。
Aughtの地中廃墟の制作と、水中部屋の制作。


なんだかんだ、けっこうありますねぇ。
いつやるんだろう。ww

その前に、まず今日はRLで請求書作り!ですが……………

2013年5月14日火曜日

Love for love's sake

タイトルは恋愛至上主義って英訳したらどうなるかなぁってやってみた結果です。
グーグル先生とエキサイトさんでタイトルの訳。
Yahoo!!!!!ではThe principle of love supremacyって出ました。
見た目何となくこっちの方がかっこいいんだけど、すごく説明的なので、上記採用です。

さて、taikoさんのBlogに恋愛至上主義という言葉が出ていて、数年前に自分が書いた文章を思い出しました。
私は恋愛至上主義だと、やっぱりそこでも宣言してるのですが、恋愛観が人それぞれであるように、恋愛至上主義と一言で言っても、目指す形と言うか、許容できる形は、それぞれだと思うのですね。
そんな話を少し。
というのも、たまたま昨日お出かけ先で恋愛についての話になって、続きを話そうな途中で、SLの不具合。いざ場所を確保したら、訪問者の割り込みで、結局話せなかったので、何となくもやもやしちゃったからです。
もっとも、何か特別に話したいことがあったわけではないんです。……………言ってしまえば、只のもやもや解消です。
よってこの先の文章は、多分、思いつき書き殴りで、まとまっていませんので、あしからずです。


そもそも私は、一夫一婦制というのに、ものすごく違和感を覚えている。
あれは、生体的不利な輩が、その不利を無理矢理解消しようとして、倫理とか宗教観とか、を本来と違う形で持ち出して理屈付け、制度にしちゃったものだという認識。
元来人間は、もっと自由に恋愛をしていたはずなんだ。
でなければ、年中発情期なはずがない。
神が作りたもうたひと組の夫婦なんてもんを考えるから、運命のたった一人なんてものに縛られる。
どうして運命が何人もいちゃいけない?

生命体としての基本原理。「種族の保存」を考えるのであれば、優良遺伝子をなるべく多く残す可能性を捨て去るべきではなく、一生唯一なんてやってたら、確実に機会は減るので、一夫一婦制を制度とするまでは、まぁ経済原理として許すとしても、倫理観からくる社会的制裁を持ち込んじゃいけないと思うのよね。

と、まぁ、小難しいことは置いといて、(むやみに惚れやすいの言い訳をしてるわけじゃなくて、一応色々考察はあるんだよ。。って書いておくだけ。ちなみに私はまったく「惚れやすくはない」けど、惚れやすい人を否定もしない。むしろ羨ましいです。)恋愛至上主義の主張としては、恋愛はしないより、したほうが断然いいし、勿体ないから、たとえ社会的倫理観に反しても、恋愛感情に蓋をするな!ってのが、まとめだったりする。

もちろん、自分が選んだ社会の中で生きる以上は、社会からの主張も尊重しなければならないだろうし、上手く折り合いをつけなきゃいけないだろう。
幸い日本はそのあたり、折り合いを付けやすい社会だと思っている。
なにせ、元々多神教の国だから、恋愛は自由が基本という歴史が長い。
慎ましい日本女性はひとりの男性につくす、、なんてのは、西洋の文化が怒濤のごとく輸入されてからの短い歴史なんだから、日本人の根本部分には、まだまだ、おおらかな恋愛観が残っていると、私は信じてる。

社会倫理を振りかざさなきゃ女一人つなぎ止められない男なんざ、元々大したことはないんだ。
人間として魅力あれば、そんなものなくても、女は離れることはない。
これは、もちろん逆も言える。
夫婦なんだから浮気なんかするほうがおかしいと、制度に頼って自分を磨かなかったら、男はさっさと、より魅力的な女に魅かれる。当然じゃないか。
いつでも魅力的でいる努力をしていてさえ、生命体と言うものは、遺伝子の撹拌という使命を持ってしてか、より強い生命体を残すため、違う遺伝子との結合を望むのだから、努力しなかったら、結果は解りきったことになる。

制度で一夫一婦制を確立したことの、唯一の利点と言えば、子供を育てる責任の所在をはっきりさせたことなんだろうけど、それだってどうせなら、子供は社会全体で育てる制度を確立してくれていたほうが、子供にとってはよっぽど幸せだったんじゃないかと思う。

さて、そんな恋愛至上主義な私は、人の立場状況に関わらず、場所年齢に関わらず、恋愛奨励なのは、当然なのです。
「恋しなさい。」「愛しなさい。」である。
私に足りない恋愛要素と言えば、「愛されなさい」くらいだと……………。

どうも愛されるという受動は苦手で、愛されるよりは愛するほうが、状況的に好ましいと思ってしまう。おかげで、片想いばっかりいくつも抱えている。
ただ、例え両想いになっても、相手がたった一人主義だと、上手くいかないので、片想いのままでいいやとも思っている。
相手が自分と同じなら、、そりゃ、お互い楽しかろうとは思うけど。
その場合、お互い何人も恋人のいる、コミューン状態になって、それはかなり理想的。でもまぁ、なかなか難しい話なんだとは理解しているから、片想いのままでいいやと。
(このコミューン発想は、オリジナルではなくて、ハインラインの小説にある社会形態のモデル)

こんなことを書いていると、またどっかで、中年婆が男あさりしてるとか、言われるのかもしれないけど、中年どころか、私は色惚け老人になるのが夢なんで、いくらでも言ってくださってかまわない。
小学生のころ、祖母に言われた、「70になっても紅を引く気持ちを大事にしなさい」というのは、私の恋愛至上主義への道標だったとも言える。

そもそも人間は、愛することが気持ちよくできているんだから、人の恋愛をうだうだ言う前に、愛する快感をきっちり味わってみたらいいと思う。
知らないから、うだうだ言えるんじゃないの?と思われるのも、癪じゃないだろうか?
知っててうだうだ言えるのなら、そいつはよっぽど偏屈か、ほんとに誰かを愛した事ないかだ。
あ、もう一つあったか。
快感を否定する、禁欲主義者だ。

それこそ勿体ないお化けが出るよ。
快感は、生命体の栄養そのものなんだから!

2013年5月12日日曜日

MothMoth full

ありさんのところのギフトに、飛んでいく蝶のディスプレイがあります。
最初にそれをいただいてから、JaZooの島に、大量の飛び立つ蝶を置いて、もう2年以上になります。
そろそろその風景も変えようかと思って、最近蝶を、少しづつ高い位置に舞い上げています。遠くへ飛び去っていくように……………

ところで、MothMoth Clubのディスプレイをした時に、この舞う蝶のMoth版が欲しくなりました。
蝶と蛾の飛び方は、微妙に違います。
いや、正確にいえば、蝶と蛾に、生物学的な差異はあまりないので、「一般的に蝶らしい飛び方」と思われているものと「蛾らしい飛び方」と思われているものに 多少違いがある。ということになります。
蛾が欲しい、、といっても、Moth萌えがそう一般的な趣味じゃないとこは重々承知。
そこでディスプレイ用に、ひらひら舞ってる形の蛾を作って飾り、満足しておりました。
一部は好きな方に差し上げたりとかして。

さて、先日ファンタジーフェアに、このMothMoth一式。うっかり買う人がいるかも、、とか思って、ベーシックセットと羽を持ち込んでみたのです。
そしたら、、案外いらした。
Moth萌え親愛価格だったのも手伝ってか、けっこういっぱい、お持ち帰りいただいたのですが、その時に、こんなIMもいただいたのです。

 hello. :-) I am at the fantasy faire.
do you make groups of animated moths for a garden?

動きのある蛾はフェアに持っていっていません。そこで、ディスプレイに使ってる、集団の蛾のことかと思って聞いてみると、Yes という答え。
他には作らないのか?ということでした。
そこで、もし貴方がお好きなら作ってみましょうか?(←いつも自分を苦しめる安請合い)ってことで、作ってみることにしたのです。
I am impressed that you know the scientific names. :-)
とかね、、、絶対この人、蛾萌えだ!ww

そんな経緯があって、この度、MathMath full (和訳:蛾 いっぱ〜い)を発売いたしました。
ギフトじゃなくてごめんなさい。
動きません。只のディスプレイ用です。


飛んでる形は3種(小型用、中型用、大型用)×2タイプ(少数タイプ、多数タイプ)あります。
小型は Pidorus atratus  Nevrina procopia
中型は Catocala electa  Spilosoma
大型は Actias artemis  polyphemus-moth
この6種 作りました。
左から 小型、中型、大型 です。

販売はJaZooMothMoth Club Booth です。
よろしくお願い致します。

2013年5月8日水曜日

Key of Hope Hunt _Hint

さて、Fantasy Faireのハントの第2フェーズなのですが、
Mad Pea の協力のもと、、というだけあって、回るだけで面白い。
ものを探して、パズルを解いて、、、
本当は毎日少しづつゆっくりやるつもりだったんですが、
進めだしたら面白くて、昨日一気にやってきました。

いつものMad Peaのハントのようにストーリー仕立てで読み解いていくのですが、
もちろんのことながら全部英語なので、読むだけで精一杯という声もチラホラ聞きます。
それで、始める前に諦めちゃう人もいると聞いたのですが、
今回は、Fantasy Faire参加のお店がこぞってprize提供ですので、ぜひぜひ貰っていただきたい。と思い、ちょこっとヒントを書く事にしました。

と言っても私の解る範囲。
実はうっかり何も考えずにやってみたら偶然出来た、、っていうのがあって、
それについては、私もなんで出来たかわかんないので……………ごめんなさい。
ではでは、スタート地点から順を追っていきます。
長くなりますので、HUNTを進めながら順番に読まれたほうが、解りやすいかと思います。

*************************************

まず、スタート地点はこちら。
http://maps.secondlife.com/secondlife/Valley%20of%20IshNar/31/24/22
ここはFantasy Faireの会場の1SIMなのですがハントのスタート地点として今も入れるようになっています。
第1フェーズを終えた方は、その時に貰ったPrizeの中に、第2フェーズ用のHUDが入っています。
なくした方は、第1フェーズの完成したHUDを装着したら、送られてきます。
さて、第1フェーズをなさっていない方は、L$150でHUD を購入することも出来ます。
もちろんこちらの収益はRFLへの募金となります。

新しいHUDを装着していよいよスタート。
まず、女王の言葉を受け取ります。
壊れたゴーレムのなんとかかんとか、、(ごめんなさいこの辺り、記録してないので、適当です)
魔王子を封印するためにIsh'Narの谷に入らなきゃいけないんですが、まずその谷に入る為に、
入り口にいるゴーレムを修復しなきゃいけない。

これは落ちてるゴーレムのパーツを探すのですが、落ちているのは3つ。
意思で出来たパーツですが、他の石と微妙に色が違うので、割とすぐ見つかります。
場所も入り口からそんなに遠く離れていません。

落ちてるパーツ3つにタッチしたら、谷の入り口にいるゴーレムにタッチ。
入り口が輝きますのでsit で中に入れます。


中に入ったらHUDからメッセージが届きます。
昔、隠者が図書館として使っていた場所は今はすっかり荒廃してしまっています。
そこにいって、Kazumonと彼のページを見つけ、貴方がしなければいけないことを確認してください。まず、キャンプから探索を始めてください。
ざっとみて、キャンプっぽいとこは一つなのですぐに見つかります。
ここでそれっぽいのがすぐ見つかるので、クリック。
長々とメッセージが流れますが、必要な情報はこれだけです。

私たちは明日刑務所に行くでしょう。また、私たちが途中でここで聞いた地下墓所を見つけることができるかどうか確かめるために、タワーに登るだろうと言います。

Kは巻紙を取り、私にキーを託しました。
(長くなりすぎるので、メッセージの日本語訳はかなり略していますし途中抜きます。すみません)
巻紙は彼が持っていったらしいので、ここにあるのはキーだけってことですね。
というわけで、ここでキーを見つけてください。
すぐ見つかります。
キーにタッチしたら、メッセージが来ます。

これはホープの鍵です。それはVal'Baanの刑務所を開くでしょう。
この鍵と儀式の巻紙で、魔王子を密閉することができます。
しかし、Kazumonは、いなくなったようなのです。

次の場所に移動です。キーと巻紙が必要で巻紙はKが持っていった。でも彼は亡くなった。
彼はその前のメッセージでタワーに登ると言ってると書いてある。
では次に目指すのはそこです。
谷に入ってきた方向に行くと、入り口からキャンプとは反対方向に進んだところに塔らしきものがあります。
そのそばの部屋にマシンっぽいのがならんでいます。


実はここは私が何も考えずにうっかりマシンをクリックしてみたら十秒ほどでクリアしちゃったので、どうすればいいかのヒントが全くないです。ごめんなさい。
時間があれば、どういう法則で合わせればいいのか、ちゃんとメッセージを見に行きますが、とりあえず、レバーを動かしてみてください。

解ければ、マシンの横のテレポートホールの色が変わりますので、sitすると塔の上に出られます。

その地で、地下墓地への入り口を探します。
壊れた塀とか建物があちこちにあります。そのどれかの裏にあるので、さがしてください。
地下に入っていくと、通路が迷路のようになっていますが、通路のあちこちに牢があり、血文字があります。
その血文字を集めると一つの単語が出来上がります。(魔王子の名前を思い出してください)
地下通路の中、ひときわ血の多い場所を辿ると、亡くなったKazumonが見つかります。
彼の持っている容器が集めた文字を必要としています。
彼の持つケースは文字合わせのパズルになっています。
ここに、集めた文字を正しい単語に並べてください。
巻紙の場所の手がかりが届きます。


巻紙は破壊が、別のものがあります。
The Pirate Queen Rynnは、Meldiaと彼女のヒーローが100年前に使用したオリジナルをなんとかして手に入れて、秘密場所にそれを埋めました。
地図はPi Rainによって保管されています。しかし、彼らは私の知人の作家にそれを貸しました。
彼の作業場所を見つけて、地図を盗み、従ってください。
表示されたURLでTP。地図を探します。(入って2階、右手を見てください)

ここからしばらく、アイテムを見つけたら、出てきたメッセージに従って、TPという捜索が続きます。

私はそれを守るため水の精を送りました。

表示されたURLでTP。四角い入れ物を探します。(水の精のパネルの上)


スクロール・ケースがありました。しかし、もちろん、それはロックされています。
それを開くために銘を翻訳しなければなりません。私の代理人は既に1つ検索しており、あなたが調べるのを待っています。
表示されたURLでTP。辞書を探します。(建物の外、動物の背中)

我々は、キーの場所を持っています! 他の誰かはそれを捜していました、しかし、家具さえ壊すことは彼らを助けませんでした。 彼らの前にそれを見つけてください。そうすれば、それらはカラスが食べ残すでしょう。(意味が合ってるかどうか不明^^;)
表示されたURLでTP。キーを探します。(TP地点から奥の方にいるカラスの下)


ついに箱は開かれたが悲しいかな、スクロールは壊れています。
しかし、私たちは幸運です。全文を得ることができます。しかし、使うことができる、完全な巻紙がなければなりません。まず羊皮紙が必要です。
しばらく休み、ゆっくり考えてください。そうすれば、羊皮紙は簡単に見つけることができます。
表示されたURLでTP。羊皮紙を探します。(店の中椅子があるので、その下)


次に、必要なのは適切な質のインクだけです。
湾の見える、細い紳士の近くに置いてあります。
表示されたURLでTP。インク瓶を探します。(2階 男性の写ったpopの横)


今、私たちはスクロールを作ります。

南を見る崖においては、書記ローリンの家を見つけるでしょう。
新しいスクロールを作るためにあなたがそこに持っているものを使用してください。
表示されたURLでTP。南にある崖に建つ家を探して、机の上にある巻紙を見つけてください。

enchanted oilで準備を完了します。いつも友人であるDwarfinsは"月が輝いている場合でも灯されている。"と言う、安全にここで保護されているとを伝えます。
表示されたURLでTP。油を探します。(店からドワーフの村への出口に、灯りを持った像が2体あります。その足元を探して)


これでスクロールは完成です。
これとキーで、Val'Baanの刑務所に到着し、封印することができます。
谷へ返って、滝から寺院に前進して、魔王子に対面する準備をしてください...

滝にいく為には、谷の入り口のすぐ横にある石像2つが守る門を通らねばいけません。
門を開けるには、、
ああ、Ish'Nar; 彼は、パズルが好きでしたね? ここ通って、寺院に着くことになっているならば、あなたは像を考慮しなければなりません
この2つの石像の違っている部分を見つけてクリックします。(本、帯、ネックレス、指輪 とクリックしてください)

門が開いたら、どんどん進み、滝に向かいます。
滝の奥に、画像合わせのパズルがあります。
これはファンタジーフェアのマークが現れるようにクリックしていくだけです。


ついにVal'baanの小部屋に到着しました。
5つの扉のうち壊れているのは見てすぐ解ると思います。
そこからTPすると、、、

右の方に進むと、扉があり、中に入ると、魔王子が、、、

5つのシールを整列させ、儀式を完成してください。それは単独でしなければなりません。
祭壇上のスクロールで、パターンをトレースして、暗さを光にして、魔王子が逃げるのを止めてください!


奥の祭壇にルーン文字で書かれた封印の図があります。
その文字と同じ文字を、魔王子の周りにある石の文字から探し、クリックしていきます。
(ルーン文字出ないので、ラテン文字へ変えて、順を書いておきます。変換間違ってたらごめんなさい。 M1DER の順に石をクリックします。)


これで封印が完了です。
完了したら、感謝の言葉と、URLが届きます。

And so the Fairelands are safe, and with them the world. You have stood against evil and darkness  and death, and carried a torch of hope that will light the way for all who come after you. It is hope that carries us forward, and each one of us sleeps a little easier because that hope is fostered by the knowledge that people fight for us, to keep us safe, to heal and to defeat the evils that can strike at any one of us. You are our hope, and we all thank you.
It is fitting, then, that you are rewarded. Go to the great wall, and claim your prizes from the great chest.

TPしたら、目の前にある大きな箱にタッチしてください。
一気に賞品が届きます。




お疲れさまでした〜〜〜。

2013年4月28日日曜日

Worth of an idea


基本ここは、気楽に日本語で雑記、、というコンセプトなんですが、英語圏の方向けに読んでいただけるように、今回は本文を英語で書きます。(申し訳ありませんが日本語圏の方は、翻訳を通してお読みください)
問題が微妙なので、日本語で書いたものをザックリ翻訳サイトで翻訳されると、いろんな誤読があり、曲解されると正しく意図が伝わらないと思ったからです。

お店のblogで書かないのは、お客様向けの情報ではないからです。
個人の意見として、ここに書きます。
個人の意見ではありますが、店舗を運営しているアカウントは私ですので、お店としての公式見解と思っていただいても差し支えありません。

This blog is the concept of "being a miscellany in Japanese in comfort" fundamentally. However, I write the text in English this time so that people in English-speaking countries can read. 
Because it's delicate contents, what was written in Japanese may not be told correctly at a translation site. 

It's because it's not the visitor-oriented information which is not written by blog of a store. 
It writes here as an individual's opinion. 
However, the account which is managing the store is me. 
It does not interfere, even if this report has you consider the official version of a store. 

Although I am not good at English, it strives to be transmitted as correctly as possible. 
Your opinion is received at a comment or IM of in world.

*************************************
First, the cause which writes this report was a chat of the backstage group of Fantasy Faire of one day. 
That is a chat of the creator & blogger who have made Fantasy Faire.
It has begun from "a certain blogger's report blamed a certain creator's work thing".
I think that the blogger's indication is almost right. 
She said it "Probably a matter of taste."
She points out on it.  no ripped stuff. 
Is this opinion strange? 

The problem was first used the opinion "this blogger does not understand the infinite labor to work of SIM" by the chat of the group. 
I believe that there is no it. 
I think that you will evaluate low the labor which writes blog if you think so that it is true. 
Her blog is very full of information. 
Probably she is a person who writes a report quite eagerly also in the official blogger of Fantasy Faire. 
She has said that it is a problem of a liking that does not like the image of the SIM. 
Probably, an individual liking will be unavoidable. 
(Although many people are fond, there is a place of taste which I do not like. )

The problem is a report under it. 
ripped stuff is useless. 
This is a very natural thing. 

In fact, regrettably in the place which became a problem this time, such a thing was overflowing. 
Although I am unacquainted with overseas TV program and movie, there are some which are still regarded as "this .........."
She is writing it to blog as "using obviously ripped content" (now removed). 
It seems that however, having been deleted though it was regrettable was only the part pointed out before public presentation. 


When those things placed here and there were seen, I was disappointed considerably. 
That is not an individual private playground place. 
It is exhibited as a public place of RFL. 
Of course also in the sales thing, the thing which cannot be referred to as right was contained. 
This is a problem completely different from an individual's liking. 

Making the scene of SIM needs a serious labor. 
I am not going to look at those labors lightly. 
However, if their eyes are turned to the labor, it will be Why can you make light of the labor of people who did the original design? 
People who built and designed the fantasy world in the real world, and sent out at the world. 
Steal only those form and carry into second life. It will make light of "the labor of the person who made original." 

Construction of the view of the world of a fantasy accounts for the rate that the power of an idea is remarkable. 
It is because it is most which does not have a sample actually. 
Of course, probably, there are also The thing which has been handed down for a long time and a form which many people have as a common image. 
Eventually a creator still presses out an idea out of his brains. 

Since what is being made is a plant, I of the beginning of the idea am very simple. 
However, probably, people who make an avatar, dress, and an object are further trying hard more me. 

A portion called the important idea. If it only misappropriated the design of other people? 
Even if it is said "Not to try hard", I regard it as unavoidable. 
Since this problem surfaced, that SIM creator hears that SIM was closed. 
(Though regrettable, it is not confident whether it is to have been able to read information in character in the chat into which English flows rapidly.I am sorry when there is a mistake in information.)

However, if she is a creator truly, she will return by the right method. 

We hope imagination and creation are always correctly sent to people. 

*************************************

If my work is indicated to have stolen someone's ideas.
(of course, I believe that all are original.
However, what the idea resembled at the unexpected place is sometimes released.
And I do not know a means to investigate all the things released by the world. )
Please point out.
When it is released ahead of my thing and looks clear to imitation, I delete it.

2013年4月24日水曜日

cafe

さて、最近お店巡りをしています。
といっても、作業の合間。ファンタジーフェアに通う合間なので、
あまりのんびりできません。
が、思うところあって、行ったことのないカフェとかバーとかに、せっせと行ってます。

中には、1時間いて、「こんばんは」と「おやすみなさい」しかしゃべらないとこもあります。お店が静かなんじゃないですよ。内輪に入れないんです。
かと思えば、いきなりすごくおしゃべりして帰って来るときもあります。

私はRLでは接客業らしきものを、一応はしていましたが、
SLでは接客業全くやっていません。
というか、出来ませんというのを、公言しています。

顔見えないし、表情解らないから、いろいろ察することが遅れるし、
なにより接客って、けっこう我慢が多いです。
SLでまで我慢したくないって気があるわけです。
お客様同士が、いつもいつも和気あいあいとしてくださればいいけど、
時には微妙な空気を、どっちも立てながら切り回す、、とか、、
神経すり減りそうです。

……………がですね。
どうも、ちょっとそちらに関わる機会がでてきそうなのです。
なので、いろいろお勉強をと、カフェ巡り、バー巡りをしているわけです。
根が真面目なもので、、、w

もちろん、本格的に、それを頑張る!みたいな感じじゃないです。
私的には、息抜きになる程度に関わっていく、くらいの感じです。

時期的にはたぶん、ガーデンエキスポが終わった辺りくらいかなぁと思うので、
随分先の話しになります。

先の話しなのに、今からこんなして、お勉強がてらって、、、
やっぱり、よっぽど苦手なんだろうなぁと、思ってます。

だって、庭とか作るってなっても、建物建てるとかいっても、
それが全く未経験の分野でも、たいていは、
「どうにかなるさ」って思っちゃうのに。

どうにか、、、、、なるかなぁ。

2013年4月17日水曜日

RFL of SL 2013 Official Vendor setting


RFLのベンダーが新しくなりました。
といっても、デザインは相変わらずです。
設定項目も今までと同じです。
in worldだけで出来ていたセッティングがwebサイトでするようになっただけです。

たぶん、ファンタジーフェアだけじゃなく、すべてのRFLのベンダーが、この方式になってると思うので、記録として書いておきます。
ちなみにチュートリアルビデオがありますが、もちろん全部英語です。
ベンダーのセッティングのみが知りたいときは、特に見る必要はないかと思いますw

まず、届いたRFL Vendors and Kiosksを開けて、中身を取り出します。
この中のKioskはただの募金箱ですので、そのままお店の好きなとこに置いてもらえばOKです。(kioskのセットアップ方法は、出してタッチして、ダイアログからset upを選んで、チームナンバーをセット、表示テキストをセット、、と、以前のままです。)
多分、会場の自分の店の近くには最初から設置されてると思いますが、なければ置いておきましょう。

募金商品の販売に使うのは、
RFL of SL 2013 Official Vendor
です。

これをREZします。
支払許可を求められるのは、お約束通りです。
(あとでやってみたら最初出したときは支払許可ダイアログでませんでした。
なんかの不具合だったのかしら?とりあえず、出てもでなくても、設定後ちゃんとでるので、OKです。)

編集で中に販売用の商品とフルパーミッションのテクスチャを入れます。
商品は6オブジェクト可能となっていますが、箱詰めした方が安全です。

ベンダーの名前を変えることが出来ますが、その場合必ず
RFL of SL 2013 Official Vendor をいう名前を含んでいなければいけません。

RFL of SL 2013 Official Vendor ○○○○○○
とすればいいわけですね。

ここまで出来たら、編集窓を閉じて、ベンダーをクリックします。
ローカルチャットにURLが出ますから、それをクリック。
webサイトの設定ページに移動します。

Vendor: が設定しようとしているベンダーの名前で間違いないか確かめます。

Location: は今設定中のベンダーが置いてあるとこですね。
このベンダーいったんtakeてもう一度REZしたら、設定し直しなるみたいなので、
アイテムとテクスチャーいれて、ベンダーの名前を変えたら、
あとは設置する現地での設定がいいかと思います。

Team: は参加するフェアの名前。プルダウンで選択です。
Fantasy Faire (11) の(11)はチームナンバーですので、気にしないでOK.

Vendor options: はベンダーの上に表示されるHover textを設定します。
全部表示でもいいんですが、テキストばっかりで見づらくなることもありますので、
そこは調整してください。

Hover text color: は表示するテキストの色ですが、窓をクリックしたら、カラーチャートが出てきますから、直感で選べます。
全部のベンダーの色がバラバラだと変なので、決定した色の数値はメモしておいて、違うベンダーでも同じ色を使った方がいいでしょう。

Item for Sale: のところには、ベンダーに入れた商品の名前が入ってると思います。
Description: これ、、一体何書くの?と思ったんですが、自分の店の名前とか商品の説明ですね。無くてもいいかなと思ったんですが、書かないとエラーになるので、必ず記入してください。

Sell Quantity: は通常0でいいと思います。販売しない、、とか、数量限定販売 も設定できます。

Texture: にはベンダーに入れたテクスチャが表示されてるはずです。表示されていなかったら、パーミッションが間違ってる可能性があります。かならず、フルパーミッションのテクスチャを入れてください。


Item Price: には販売価格を入れます。

ここまで埋まったら、 DONEボタンをクリック。
Vendor set up completed. You may close this browser window/tab.
と出たら成功です。

in worldでベンダーをクリックしてください。
多分支払い許可がまた出て来ると思います。
許可したら、ベンダーにサイトで行なった設定が提要されます。

これで、募金用ベンダーのセッティングは完了です。

2013年4月15日月曜日

SL Dance

実はSecond Life内で踊るのが苦手です。
ゆるゆるとしたのならいいんですが、すごく頑張って踊ってるのがダメっぽい。

ショーダンス観るのは好きです。
曲にあわせて組上げられたダンスは素直に「すごいなー」と感心しちゃう。
観てて楽しいです。

でも、ダンスクラブとかでわーーって踊るのは苦手なんです。
10分くらいならいいんですが、ずーーっとそのテンションで踊ってられない。

これ、なんでかなぁって思ってたんですが、たぶんリアルの追体験に出来ないからじゃないかと思っています。
ショーダンスはリアルでも観客なので、ショーアップされたダンスは素直に楽しんで観られる。
でもクラブで踊るのは、リアルでも実際あるじゃないですか?
クラブで踊る時、自分こんなに頑張って踊らないよぉ、、という違和感。
だから、ゆるゆるダラダラした踊りなら大丈夫なんでしょう。
クラブに行くと、だいたい、ふらふら上半身ゆらしてるだけだったりしますし。
下半身動かしても、簡単なステップを肩幅範囲で繰り返す程度です。
アルコール入ってるから、んな激しく踊れませんw
このリアルとのギャップが、SLのダンスクラブのダンスから自分を遠避けてる一因にあるのは間違いないと思います。

もちろんすごく乗って、ぎゃーぎゃー騒ぐときがないことはないです。
RLでもSLでも。
なんてたって、バブル期ディスコ世代ですから。
でもさすがにそれで1時間とかは、やっぱり無理っぽいです。



それじゃスローダンスは?
となると、これまた別なんですよね。
スローダンスって日本じゃ一般に踊る機会は少ない。
おまけにロングドレスなんかまず着ない。
だから、あれは、second life 内だけの楽しみとして踊れるんですね。


つまり現実世界での体験を持ち込める度合いによって、楽しみ方が全く違って来るんでしょうね。
もし、自分の動きがそのままアバターでトレースされるなら、
きっと、second lifeのクラブでももっと踊ってると思います。
モニタのこっち側で、ゆるゆるだらだらとw